母が何か喋っているのを遮るかのように、麻縄をぐいぐいと食い込ませる息子。自己流で覚えたたどたどしい缚り方で容赦无く自分の母亲を缔め付ける息子。耐えつつも息子の縄の缔め付けに、不意に感じてしまう美人母・南泽ゆりえだった…。