夫の少ない给料で慎ましく生活していたみれい。ある日、みれいは隣人の男・北に竞马を勧められ乗ってしまう。北の予想は的中し、すっかり信用したみれいは北にお金を借りてまで竞马にのめり込んだ。だが北は马券なんて买っておらず、何も知らないみれいに架空の借金をでっち上げていたのだ。仲间の男たちを引き连れて、借金のカタにとみれいの身体を要求した。みれいは犯されながらも、やがてマゾヒズム的快感を覚え始めて…。