マンションの隣室にお住まいのナツキさんご夫妇。旦那様は何やらガテンな业界の职人さんらしく、毎朝早くに不机嫌そ~うにお仕事へと向かわれる。最近、隣人である僕は、そんな隣室DQN夫妇の様子を见ながら、ある事に気付いてしまった。朝早く、弁当を片手に鸢の现场へと向かわれる旦那様。それを见送ろうと、赤子を抱きつつ玄関前に立つギャルママである奥様の方が、旦那様が発たれた直后に、毎朝毎朝、何ともつまらなそうな、火照ったオンナのため息を吐いておられるのだ…。